岡山県労働組合会議

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カテゴリ   活動日誌

とき:2017年7月23日(日)

ところ:山手支所~ COOP総社東~総社支所~清音公民館~真備歯科診療所~真備支所

7月23日(日)平和行進、総社山手支所を出発してCOOP総社東を経て、総社市役所、真備歯科診療所で休憩、倉敷市真備支所までの工程です。山手支所では平支所長さんが歓迎の挨拶、通し行進の西田さんは、笠木徹の「平和の暦」を歌いあげました。アメリカの大学1年生サム君は「アメリカで平和について研究中。インターネット募金で日本に来た。平和の種をまき、平和の思いと和が広げたい」と訴えました。山手支所からは60人が元気よく出発。総指揮は実森さんでした。行進団は休憩地点COOP総社東店に到着。COOPで組合員活動をされている岩さんが歓迎の挨拶。「総社東エリアでは8月に戦争を語る会を開いている。語る継ぐことが大切」と話し行進団を労いました。ここでも西田さんは、「西へ西へと広島に向かっている」と笑いを誘う挨拶。サム君は「皆さんの歓迎と、接待に感謝している」と述べました。サム君はここでも募金集めです。皆さん、お札を次々に入れてくれました。私はサム君を引っ張って、お願いに回りました。ここで行進団は75名と膨れ上がりました。障害者の方も途中まで車イスで参加されました。

総社市役所では市長をはじめ、役員の皆さんが出迎えました。片岡聡一市長は「一緒に歩いている難波市議は議会の時より元気そうだ」と冗談を飛ばしながら、「平和市長会議の最初の市長になったのは私。地方の市長も平和について考えを持つべき。市民を守るのは市長の役割。道のりは長いが一歩一歩の歩みが国を変える」と話し、「皆さんは日曜日に職員がいないと思っているでしょうが、ちゃんといるのですよ」と胸を張りました。荒木議会議長は「例年よりも暑いと聞く。身体に気を付けると同時に、行進団の訴えの通り、核兵器を良いと言う人はいない。核で脅して自分の主張を通そうとする輩に平和を求める世論で反撃しよう」と訴えました。行進団を代表して挨拶に立った西田さんは、「平和行進が始まって60年。日本が私たちの運動で批准するように頑張りたい。全国15の知事、715の市町村長が署名している核兵器廃絶署名。被爆国の日本がしなくて誰がする。出来ないのであれば政府を変えるしかない」と力強く呼びかけました。ここでもサム君は平和募金を訴えました。市長をはじめ役員の皆さんも協力してくださいました。ここでは市民劇場から西田さんに折り鶴の束が託されました。

清音村では池上館長が歓迎。「最近は戦争を知らない議員が多い。南スーダンへの自衛隊派遣もおかしい。平和への思いを訴えてほしい」と話されました。ここで行進団が少し隊列を縮小して、替え歌にコール、訴えを続け元気に行進。休憩地点の真備歯科へ。おいしいトマトにスイカ、トマトや胡瓜の辛子付け、そしてシフォンケーキが行進団の喉とお腹の渇きを癒しました。

行進団は一路、真備支所へ。三谷支所長は「お疲れ様、被爆から72年。惨劇を二度と繰り返してはならない。後世に語り継ぐことも大切。倉敷市は32年前に平和都市宣言をした。小学校5・6年生は毎年、平和バスを出し広島・長崎に行くなど、啓発活動をしている。行進が大きな成果を収められるように祈念する」と歓迎の挨拶。医療生協の多田さんは、「核兵器禁止条約は7月7日に採択された。核を持つ国は9カ国、核の傘にあるのは28カ国だ、今年は核兵器廃絶にとって大切な年」と決意を語りました。


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とき:2017年7月21日(金)12時15分~

ところ:中国電力岡山支社周辺

7月21日(金)金曜イレブンアクションに24人の参加でした。とにかく暑い。さすような熱さに焼かれそうです。集合場所は日陰でいいですが、行進中はほとんど太陽の直射でヒリヒリします。

7月15日、漁業者が「風評被害の元を断ちたい」再稼働反対海上デモを行いました。玄海原発3、4号機の再稼働に反対し、15日に新松浦漁協が行った海上デモに参加した刺し網漁を営む桑下康博さん(47)は再稼働について「なんにもいいことはない。心配事が増えるだけ」と話しました。「一番気がかりなのは風評被害だ。事故が起きれば、放射性物質の流出にかかわらず、魚の価格に多大な影響が出ると思う。最近、テレビで魚の寄生虫アニサキスが取りあげられると、魚価が落ちた。アニサキスなんて昔からいた。もしこれが原発事故だったら……。風評被害の元を断つためにも、原発は動かさないほうがいい。それが一番」と思うと話されました。その通りですが、私は命の問題として考えてほしいとも思いました。もちろん、漁業者の皆さんには死活問題です。みんな立ち上がっています。私たちも頑張りましょう。

関西電力が社員の給与カット幅を見直すことが分かったそうです。福井県の高浜原発3、4号機が再稼働しましたが、8月からの電気料金値下げが決まったために、近く労働組合と協議を始めるそうです。社員にも「メリットを還元する」と言っています。関電は、2013年に電気料金を値上げした際、社員の月給を5%程度カットすることで労組と合意しています。昨春には、家庭向け電力販売の自由化を控え、社員のやる気を高めるといった名目で、削減幅を2.5%に縮めていたそうですがどうするのでしょうか。結局、カット幅は5%に逆戻りするのでしょうか?地域の賃金相場が下がりそうだ。投資家に株の配当をするくらいなら職員に還元したらどうだろうか?原発を廃炉にしたら、さらに賃金をさげる方向に行きそうだ。

今日は替え歌で「海を越え ニューヨーク/国連 決めた~よ/世界のどこにも 持たせない/平和 求めて/話そう いらない/核の兵器は 悪魔の兵器さ/つくるな 核兵器(つくるな)/とばすな 核兵器(飛ばすな)/どこにも いらない/平和な 世界に/

みんなで 決めたよ」と国連での核兵器禁止条約採択を祝いました。


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と き:2017年7月19日(水)
コース:岡山市内
概 要

7月19日、国民平和大行進が岡山市内に入りました。岡山県庁を出発し、表町商店街、奉還町を経由して岡山市役所まで歩くコースで、90人が参加しました。


岡山県庁における出発集会では、県総務学事課・佐藤課長が、「核兵器廃絶を願う皆さんの行動は世界に波及している」と行進団を激励しました。また、四国平和行進のリレー旗を香川県原水協福井事務局長が全国通し行進者の西田さんに引き継ぎました。


西田さんは、「5月6日に東京を出発して今日まで歩いてきた。行進の最中に核兵器禁止の国際条約が制定されたが、日本政府は批准するつもりはなさそうだ。私たちの運動で批准するように頑張りたい」と訴えました。


表町商店街に入ると、実行委員会が事前にポスティングしていた募金の訴えと被爆者国際署名への協力がりました。3300円の募金と11筆の署名が寄せられました。

また、沿道から、「がんばって!」と多数のエールがありました。途中、岡山シティミュージアムに立ち寄り、岡山空襲資料館を見学しました。お昼休みをオルガホールでとり、出発の際には多数の生協職員が見送ってくれました。


と き:2017年7月18日(火)9時~

ところ:西大寺町~岡山県庁

7月18日(火)、平和行進3日目(西大寺~岡山県庁)のコースです。朝から空模様。時折激しく雨が降りましたが、午後はすっかり晴れました。参加者は65名でした。

出発式では、総指揮を担当する竹永市議が「自分は晴れ女。雨も上がってくる。122カ国の賛成で採決された禁止条約を広げたい。1歩でも2歩でも平和をつなぐことは、宝物を引き継ぐこと」と挨拶しました。

東区役所の区長さんは、「体調に気を付けて。核兵器廃絶運動は求められながらもどこにでもあるわけではない。ここに来れば平和がある運動として頑張ってほしい」と話されました。

通し行進の西田さんは、「滋賀県から来た。5月6日に夢の島を出発して西へ西へと歩いている西田です」と自己紹介。通し行進の中で一番感動したことを話すとして、「愛知県の豊橋市に桜丘という高校がある。そこでは福岡県の星野村から原爆の火をもらい受け、今も絶やさず灯し続けている。その生徒たちは戦争をする国は許さない、憲法9条を守れと書いた横断幕を掲げて出迎えてくれた。感動的だった」と振り返りました。

横断幕を持ち、青年のリレータスキを掛けた小田島さんは「岡山の平和の願いを青年の一人として届けたい」と決意を述べました。

12時の休憩は東山で慰霊行動が行われました。被爆者の皆さんが出迎えてくれました。

県原水協代表の一人でもある花田さんは、「今年の行進は例年になくうれしい集会から始まった。核兵器禁止条約が採択され、いよいよ実行の段階に入った。戦後72年、平和と核兵器廃絶を願う市民と被爆者の運動が実を結んできた、日本政府にこの条約を批准させるためにも廃絶署名を広げることが重要になっている。被爆者の体験が願いに応えること事は一緒に力を合わせることだ」と力強く挨拶しました。

岡山市被爆者会の平末会長は「戦後72年間、世界を動かす努力が実った。9月の国連総会に提案できるところまで来た。核兵器廃絶を訴えてきたが核保有国が反対している。核を持っていても使えないことは核保有国が一番良く分かっている。私たちは世界に向けて発信し続けたい。最近は手紙を出すとよかったと返事が返ってくる。年は取ったが、国連総会で採決されるまで目を閉じられない。51年に被爆者慰霊碑を建立した。今年は24名を8月6日に奉る。274名となった。核兵器廃絶に向けて頑張ってほしい」と挨拶です。

通し行進者の西田さんは、「憲法成功70年、平和行進開始60年の節目に歩けることに感謝している。本当は被爆国の日本が一日も早く批准すべきと思うが残念だ。政府と同時に県知事や市町にも署名に賛同してほしい」と率直な気持ちを述べました。

県庁までの道のりで行進団は途中、岡山医療生協に立ち寄りました。そこでは職員や協立保育園の園児が行進団を出迎え、先頭を歩く行進団に折り鶴のレイが送られました。

協立病院の院長も「命は何よりも大切なもの。平和運動のために力を尽くしたい」と行進団を激励しました。


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7月16日(日)平和行進です。備前市寒河で兵庫県の行進団を迎えました。今日は岡山県内行進の初日ですが備前市役所までのコースです。行進には132名が参加しました。

行進団を迎えてあいさつに立った河重さんは、「5月6日、東京夢の島を出発した平和行進は広島・長崎の被爆から72年目の夏を迎える。今年はうれしいニュースが届いた。核兵器禁止条約は世界の国々から感動的に受け止められた。国連加盟国の内122か国が賛成した。草の根の運動と被爆者の願いが届いた瞬間ですが日本政府は欠席しています。失望と怒りが渦巻いている。国民の世論と運動は都議会議員選挙で自民党を許さなかった。政治の私物化も同じだ。戦争に巻き込まれないように、公正で公平な世界をつくろう」と挨拶しました。

兵庫県の代表を務めた津川さんは「平和行進が兵庫県に入った時からその意味は変わった。それは核兵器禁止条約の初日だった。一つはその意義を広げること、もう一つは、条約は最終点ではなく入口に立ったばかり。頂点を目指し完全になくすことだ。日本政府をその立場に立たせることも運動の目標だ。さらに県政を変えていく役割もある。県知事選挙に立候補して敗北したが今後のばねにして頑張りたい」と引き継ぎの挨拶をしました。

通し行進の西田重好さんは、「昨日はたつの市揖保小学校を超え、西へと歩み広島に近づいてきたと感じるようになった。岡山の皆さんお世話になります。平和の声、憲法9条の国を広げるために、大切な憲法を発展させましょう」といよいよ真直に迫った広島へ意気込みを語りました。

もう一人、大阪からフィリピンのブッチさんがあいさつ。「お会いできてうれしい。平和のために一緒に頑張りましょう」と話し、今日で祖国に帰ると報告しました。

 

非常に暑い日でしたが、海からの風も気持ちよく、途中の日生町では区長さんの激励の挨拶もいただきながら、予定よりも早い時間に目的地の備前市に到着しました。


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7月3日(月)、岡山市内は暑くて死にそうです。アベ政治を許さないプラスター行動に35人が参加しました。さすがに人数は少し少ないです。

しかし、都議会議員選挙の結果もあって、こちらもヒートアップです。都民ファースト与党は79議席になって自民党を撃破。その自民党は23議席となって公明党と同数の議席に転落しました。歴史的敗北と報道されていますが、自滅です。

森友・加計学園問題に加えて共謀罪の強行採決で国民は説明責任を果たしていないと判断しています。そこへ、豊田真由子衆議院議員の暴言・暴行が元秘書によって暴かれました。稲田防衛大臣は板橋区の選挙応援で「自衛隊として、防衛省としてお願いしたい」と発言。これは違憲の発言であり、自衛隊を私物化していると批判が渦巻きました。下村自民党幹事長は加計学園との裏金疑惑で墓穴を掘りました。自民党の安倍チルドレン2回生の不祥事も重なって、こうした問題が続くとさすがに都民も怒りを爆発させました。都民ファーストへの人気が高まる中、予想以上に大敗した自民党です。安倍首相は街頭に恥ずかしくて立てない状況がありましたが、投票日前の秋葉原では「あべかえれ」のコールが響きました。この傾向が国政選挙にも及び広がることを願っています。

共産党の垣内さんは「都議選で2議席前進した。豊洲への移転問題で揺れた都議会だが、地下水の汚染を告発して奮闘したことが議席増に結び付いた。共産党は今回の選挙で国保料金の値下げを訴えた。高い保険料は弱い立場にある人を苦しめている。国政選挙でも引き続き国民の暮らし改善のために頑張る」と決意を語りました。

県労会議の伊原事務局長は「暮らしは悪くなる一方だ。子どもの貧困率も13.9%となり、依然として高い。最低賃金が全国国4ランクに分けられ、岡山は757円だがこうした低賃金が押し付けられていることが地方経済を疲弊させている。非正規労働者の比率も4割になった。これで、景気が良くなっているなどとは絶対に言えない。それを言っているは安倍首相だ。原発の再稼働も国民の要求や運動を無視する一方的な決め方だ。国民・市民の声をもっと大きくして国政を変えていこう」と訴えました。近くを通りかかった中学生が「稲田防衛大臣の発言は絶対におかしい」と話しかけました。「その通りです。稲田氏だけでなく安倍政権はあまりにもひどい。だからこうして世論に訴えている。政治を変えるのは私たちだ」と話すとすっきりした様子で立ち去りました。通りすがりの年配の女性は「共産党、頑張れ~」と声を掛けていきました。「ちょっと違うけど?」と思いながら、政治に物を言い、街頭で運動しているのは共産党だとする認識があるのでしょうか?民進党や社民党、新社会党の人たちもいますので聞き流しましたが、好意的に迎えられていることはいいことです。「さらに支援をいただきたい」と呼びかけました。


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と き:2017年6月22日(木)

ところ:東京・霞が関、渋谷

全労連は6月21日に2017年国民春闘共闘の中間総括を行い、翌日はランク別制度の廃止、全国一律最賃制度の確立を求める一日行動として、厚労省、中小企業庁、日弁連、ファミマ、公益委員との懇談、が午前中に行われ、午後には渋谷駅前で最賃引き上げを求めて運動するエキタスとの共同で「最賃引き上げの大宣伝」が行われました。

6月22日(木)、岡山県労働組合会議は中小企業庁要請に参加をしました。16名が要請団として、中小企業への健康保険料支援、公契約条例制定の必要性、最賃引き上げ政策の具体化などを求めました。

中小企業庁の回答は、「中小企業に求めているのは生産性向上による収益増であり、そのための金融支援が必要なこと、公契約条例は労使で決めることであり制定自治体があることは承知しているが公的機関の介入はできない、最賃額の引き上げは各地方審議会が決めることであり口を挟む立場ではない」との返事でした。

これに対して、要請団は「中小企業が自助努力で製品を開発しても儲かるのは初めだけで、結局は大企業が単価を切り下げて利益が上がらない。したがって、大企業の単価切り下げを抑えるシステムをつくることと中小企業の体力を養う政策を同時にやることが必要。そろそろ政策を切り替えないと日本の中小企業は潰れてしまう」と訴えました。

秋田県労連からは「4年前に同じ話をしたことがある。その時は保険料の支援は貴重な意見であり、研究したい旨の返事だったが、その後の検討がなされている様子がない。非常に残念だ」と当局の対応を批判しました。

県労会議は「地方の立場からすると、低賃金労働者が多量に生まれている。岡山市でも毎年600人単位で保育所入所希望者が増えている。有効求人倍率が1.72となり、条件はいいように見えるが多くは非正規であり、人口減で求職者が減っているだけだ。県外流出人口も毎年5000人単位で、Uターンする若者も少ない。最賃を上げて流出を止める必要がある」と県内の労働実態を紹介しました。

生協の仲間も口々に最賃引き上げの必要性を訴えました。

午後からは渋谷駅前で最賃引き上げの宣伝行動が行われました。全国から参加した地方労連や産別の仲間、生協パート部会の仲間が結集。エキタスの女性も加わって1時間余りの宣伝を行いました。全国一律の最賃制度や最賃額の大幅引き上げを求めて声を上げました。


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と き:2017年6月23日(金)12:15~

ところ:中国電力岡山支社周辺

概 要

 

原発ゼロを目指すイレブンアクション岡山は本日も抗議行動を行いました。本格的に梅雨に入り、蒸し暑い中18人が参加し、脱原発を求めました。

東芝は原発事業に失敗し、半導体事業の売却交渉を本格化させています。しかし、一部専門家からは、今後の会社本体の再建に必要な主力事業を失うことになるとする指摘もされています。

東京新聞では、東芝に勤める中堅・若手社員へのインタビューが紹介されました。「廃炉を除き事業から撤退すべきだ」「十億円の事業を百個つくるような挑戦あふれる会社にしたい」という声が印象的です。多くの社員は、原発事業ではなく半導体技術こそが東芝復活の道だと考えているようです。

Business Journal(2017.6.23)でも、原発は中国含め世界ではすでに不要になっていることされ、「自然エネルギーのほうが安全で低価格」が立証されたとする記事が掲載されています。

『実を言うと、「自然エネルギー」事業は儲かるのだ。そしてその事実を、多くの日本人は知らない。だが、世界はすでに知っている。「自然エネルギーは安全で低価格で、原発よりも将来への信頼性があります」と語るのは、国際再生可能エネルギー機関(IRENA)事務局長のアドナン・アミン氏。世界風力エネルギー協会(WWEA)事務局長のステファン・ゼンガー氏も、「自然エネルギーの急成長は、もはや原発の代替以上です」とする。だから、今では世界銀行も、「原発には、支援も資金提供もしません」(世界銀行のゲヴォルグ・サルグジアン氏)という。』(htp://biz-journal.jp/2017/06/post_19554.html)


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